-
猛暑がもたらす冷えとむくみ、夏の疲れ
2026年8月6日八月に入り、京都も一年でもっとも暑さが厳しい時期を迎えています。祇園の街を歩くだけでも汗ばむ陽気ですが、実は屋外の暑さ以上に、屋内の冷房が体に負担をかけていることをご存じでしょうか。
冷房冷えとむくみが重なる季節
強い冷房の効いた室内と屋外の気温差により、知らないうちに体が冷え、血の巡りが滞りがちになります。脚や顔まわりのむくみ、肩や腰の張りとして現れる方も少なくありません。加えてお盆の帰省や旅行で生活リズムが変わりやすく、眠りが浅くなったと感じる方も増える時期です。
頭とからだ、両方をゆるめる時間を
そんな夏の疲れには、全身の巡りと頭部の緊張を同時にゆるめていただけるボディ・マッサージ+ドライヘッドスパ(90分 12,480円)がおすすめです。筋肉の奥深くまでじっくりとアプローチしながら、頭部の集中ケアで眼精疲労や寝つきの浅さにもやさしく寄り添います。冷房で強張った体と、情報や暑さで疲れた頭の両方が、施術の終わる頃にはすっと軽くなっているはずです。
祇園・花見小路沿いの完全個室にて、丁寧なカウンセリングから施術後のご相談まで、心を込めてお迎えいたします。ご予約は公式LINE、Hot Pepper、またはお電話(075-276-0409)にて承っております。夏の疲れを溜め込む前に、どうぞ静かなひとときをお過ごしください。